2009/04/01
築年数の古い物件は利回りが高いことも多いのですが、気をつけるべきこともあります。それは修繕に関する問題であり、リフォームをするか否かの判断基準が重要になります。
不動産会社が物件を購入している場合、リノーベーションを行ってから再販売していることがあります。不動産会社が再販売している物件を購入した方が、修繕費用をカットできるためにお得です。
なお、不動産会社が購入していない物件の場合には、あちこちが傷むまで修繕しないことも多いため、予想以上に修繕費がかさむことがありますのでご注意ください。
投資ワールド事務局
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